☆エッチ体験談☆
エッチ体験
「従姉妹とエッチな撮影6」

ひとしきりなめさせた後、みゆうは僕を立ち上がらせた。ひざまずき、僕のちんちんをぱっくりとくわえる。「ああっ」初めてのフェラに、今度は僕の声が浴室に響く。後々考えればそれ程上手なフェラでは無かったが、当時の僕には充分だった。お湯に濡れていたため、みゆうの口から漏れる音が大きく聞こえる。

駄目だ限界が近い。それを伝えるとみゆうは背を向け、お尻を突き出して来た。コンドーム未装着なのは判っていたが、気付かないふりで僕は後から挿入。胸をまさぐり、クリを指でなぜ、そしてひたすら腰を振った。「あ・・いい・・いく、いきそう!」みゆうの声が僕の射精感を高める。

「うぁ、いく、いくのぉ!」みゆうが僕の手を握る。僕ももう限界だった。出す直前に僕はちんちんを抜いた。さすがに3回目だけあって、量は極少量だった。「ん、別に中でも良かったのに。どうせ少ししか出ないんだから」へたり込んだ僕に対し、まだ大丈夫そうにみゆうは言った。

「またエッチしようね。良君のおちんちん結構良かったし」 服を着て家に帰ろうとする僕にみゆうが言う。「あ、でも恋人になるとかの話は無しね。家族の目もあるし、私も今年受験だから」 「う、うん」釘を刺される形で僕は帰宅をした。

後日僕はみゆうと一度だけエッチをした。その日も他の家族は留守だった。その時にみゆうは先日のビデオを見せてくれた。驚いた事に僕が撮影をやめた後の行為も固定アングルで撮影されていた事だった。正直理性を失っていた時の自分を見るのは苦痛だった。みゆうは違ったようだが。

その後すぐに叔父一家は離れた場所の新居に引っ越した。移動不可能な距離では無かったが、そこまで行く理由が必要な距離だった。春休みは終わり僕は高校に入学。友人との普通の遊びや恋愛にいそしむ事になる。みゆうとは何回か顔を合わせたが、あの時の事を口にする事は当然無かった。

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