☆エッチ体験談☆
エッチ体験
「従姉妹とエッチな撮影5」

「気持ちいい・・良君、好き。大好き。」みゆうの言葉に僕の身体が反応した。まるで背中に電気が流れたようだ。ちんちんに力が入るのが自分でも判った。「みゆう!」「良君!」互いの名前と「好き」と云う言葉が僕らの快感の度合いを高めて行く。「ごめん、もう・・」「いいよ、いって!」「うぁぁあっ」

僕は思いきり射精した。勢いでコンドームが破れてしまうのでは?そう思えるくらいに。もちろんそんな訳は無く、無事僕の精液はせき止められていた。コトを終えベッドでまったりする僕とみゆう。ようやくまともな思考力が回復する。

「おじさんやおばさん、まだ大丈夫かな?」「うん。今日は夕方まで帰らないよ」それを聞き安心する僕。「ね、お風呂一緒に入ろっか」みゆうが僕にささやいいて来た。みゆうの家の風呂は小さくて狭かった。僕がまず湯船につかり、その上にみゆうが。父が子を膝に乗せるように、二人で入る。

時間が短かったのでお湯の量は少なかったが、二人が入ると水位は丁度良いくらいになってくれた。みゆうが云う「ウチのお風呂狭くて嫌いだったけど、こうして密着できるのってなんかいいね」僕の上でもぞもぞと動くみゆうのお尻の感触。「お母さん達も新婚の頃、こんな感じだったのかな・・・そっか、だからユミのすぐ後に私が生まれたんだ」

僕のちんちんはまた復活を始めていた。当然みゆうもそれを感じ取っていた。立ち上がるみゆう。僕の目の前にはみゆうの下腹部が。僕はみゆうの腰を抱き、股間に鼻先を入れる。濡れしたたる陰毛を分け、クリトリスに舌を這わせる。みゆうの声が浴室に響いた。

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