☆エッチ体験談☆
エッチ体験
「従姉妹とエッチな撮影4」

口の中に残った精液を奪うようにみゆうの舌が僕の舌にからんで来る。しばらくキスをむさぼり合った後身体を離す。名残惜しい、もっとしていたい。が、みゆうはそれだけでは不満だったようだ。「もう復活してるよね」僕のちんちんに手をのばすみゆう。それは恐らくこれまでで最高の勃起だったろう。

「ベッドに行こ」二段ベッドの下の段に横たわるみゆう。僕もベッドに乗る。小さなベッドだったが、どうにか二人分の体重は支えられた。「本当はここユミのベッドなんだけど、いいよね」背徳感が快感になって僕の身体を走る。みゆうも同じだったようだ。「良君ってもしかして童貞君?」みゆうが聞いて来る。「うん」僕は素直に頷いた。

性に関してはみゆうの方がお姉さんだった。「じゃ、教えてあげるね」みゆうは僕にあれこれと指示を出した。みゆうの指示に従い耳たぶから足の指の間まで、僕はほぼ全身に舌を這わせた。反応のいい場所もあれば、悪い場所もある。今になって思えば、みゆうは僕の舌で自分の性感帯探しをしていたようだ。「良君、これ・・」

みゆうはベッドの横の通学鞄から何かを取り出して僕に渡す。コンドームだった。「あ、やっぱり私が付けてあげる。ちゃんと付けられるか心配だから」「う、うん」手際よくちんちんにゴムを被せるみゆうの細い指先と艶やかな爪。「いいよ、来て」僕はみゆうに覆い被さる。みゆうの指が僕のちんちんを自分の性器へと導く。

挿入はスムーズだった。「んんっ」みゆうの身体が軽くのけぞる。気持ちいいようだ。「動いていいよ」腰を動かしてみる。が、僕自身は今一快感を得られないでいた。正直先程のキスや、手でされてた時の方が数倍気持ち良く感じられた。その時みゆうの腕が僕の頭にのびて来た。

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