「従姉妹とエッチな撮影3」
もう限界が近い。「もう出そう?」みゆうが聞いて来る。がくがくとうなづく僕。「じゃ、出しちゃおう」みゆうの手が僕のちんちんを握る。右手で前後にしごかれ、左手が僕の尻をなでる。そして顔が近づけられ、舌の先が僕の亀頭に触れる。その瞬間、僕は耐えきれなくなり射精した。もう撮影も不可能だった。
数秒放心し、我に帰った僕はティッシュでみゆうの身体の精液を拭こうとする。が、みゆうはそれを止め、学習机のイスに座り直す。みゆうは「良君がなめ取ってきれいにして」と小さく笑った。イスに座り片膝を立てるみゆう。明らかに性器を見せつけてる。
ここまで来て理性もプライドも失っていた僕は素直にみゆうの前に跪く。そして下腹部の辺りまでたれていた自分の精液に舌をのばす。液体の事は考えない、肌の感触と体温そして体臭だけを感じるように、僕はみゆうの身体に腕を回した。下腹部からへそ、鳩尾・・僕の舌がみゆうの肌をなぞるたびに、声が漏れる。
最初はくすぐったげな嬌声だったが、途中からは艶っぽいあえぎになった。胸の辺りに来た時、みゆうが僕の頭を抱きしめて来た。「良君・・気持ち、いい・・」みゆうの手が僕の頭を上に導く。僕は乳首をしゃぶりたかったが、まだおあずけらしい。
仕方なくみゆうの顎の辺りの精液に舌をのばす。目の前にみゆうの顔。みゆうはけして美少女では無かったが、愛嬌のある娘だった。僕は口の回りの精液をなめ取りながら、そのままキスをした。みゆうはそれを当然の事のように受け入れ、更に激しく求めて来た。思えばそれは僕の初キスだった。
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