☆エッチ体験談☆
エッチ体験
「従姉妹とエッチな撮影2」

「や、約束だろ」と僕。「判ってるって。」カメラを僕に返すみゆう。再び脱ぎ始めるみゆう。まずブラが外される。薄い紅色の乳首が顔を出す。そしてショーツが下ろされる。ヘアーはやや濃いめで、割れ目は見えない。性器もまたヘアーの向こうに隠されてしまっている。

「ちょっと濃いよね、私」視線に気付いたみゆうが僕に問いかける。「うちの家系かな、俺の姉さんはもっと濃いよ。」「なんでそんな事知ってるの!?いやらしい!」「家族なんだから、見えてしまう事くらいあるだろ」「ふーん、そう言う事にしてあげる。じゃ、良君はどれくらい?」そう言って僕の前にかがみ込むみゆう。

パンパンにテントをはった僕のトランクスにみゆうの手がかかる。「しっかり撮らなきゃ」そう言われ慌ててカメラを下半身に向ける。人の手でパンツを脱がされる快感。そして開放感。カメラ越しに見るちんちんは普段よりも大きく見えるのが不思議だった。「あー、良君もけっこう濃いぃね。やっぱり遺伝かぁ。でも男の子だからなぁ」

「剃ればいいじゃん」と僕。「だめだよ、ユミの目もあるから。いきなり剃ったら変に思われちゃう」みゆうの吐息と鼻息がかかり、僕のちんちんはそのたびに反応する。「元気いいよね。けっこう大きいし」みゆうの指先がちんちんに触れる。「そ、そうかな?」「うん、前の彼のよりも大きいし、ちゃんとムケてる。」

「前の彼?・・のを見た事あるの?」「あ、私の事処女だと思ってた?」「うん」「処女がこんな事するかなぁ」僕の玉袋を揉んで来るみゆう。「ひっ」と声を漏らす僕。みゆうがけらけらと笑う。「あ、でもユミはまだだと思うよ。あの娘奥手だから」そんな言葉も頭には入らないくらいに僕は興奮していた。

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