「初めては…おにいちゃん5」
ブラのホックは外れてだらしなくおっぱいは揺れてて、捲り上げたスカートにくい込むくらい腰を抱えて激しく妹を突きまくる下半身全裸の兄。「きゃー、す、すいません!」ちょっと若めの仲居さんは、すっごい剣幕で部屋を出て行きました。
「やべ、見られた。まいったなぁ」「お兄ちゃん、腰止まってるっ」私はもう虎でした。自分から求めてました。腰も自分から振ってた(らしい)し、短時間で純情な少女から女へと変貌したようでした。これも、お兄ちゃんのおかげなんですかね。
「そろそろ親父達も帰ってくるから、ここらでフィニッシュするぞ」「4時間もずっとセックスしちゃってたんだぁ…私達」「最後どうする?予想外の展開に俺ゴムとか持ってきてないんだよ。まさか中は…まずいしなぁ」「中って?」
「中出しって言って、俺の精子がどどっと佳奈子の子宮に注ぎこまれちゃうの。赤ちゃんできちゃうんだよ」「えー!それはまずいよ」「でも、それが気持ちいいって女もいたなぁ」「お兄ちゃんの赤ちゃん、今なら欲しいかも」「初体験のくせにー」「妹の処女奪ったくせにー」
なんて言いながらも最後は、正常位に戻って、お兄ちゃんの肩に両足をかけ「今日は特別だよ」って、ディープキスしながら奥の方に出してもらいました。お兄ちゃんの子種が私の中に注がれているのを感じとる事ができました。パパ達が帰ってくる前に二人で温泉に入る事にしました。
温泉から戻ると、部屋には豪華な海鮮料理のコースが並べられてました。「お前達、なんだ、温泉にずっとつかってたのか?」「あ、うんうん。そ、そーなんだよ。な、佳奈子」「え?あ、そーそー。ここ気持ちよくって」「あん?なんだ、仲直りでもしたのか?えらく御機嫌じゃない、佳奈ちゃん」
「別に、元々ケンカしてないし。ね、お兄ちゃん」「え?あ、そーだよ。親父変だよ」「あん?お前達の方がなんか変だ。まあいい。さぁ、食べるぞ」何事もなかったかのように私達家族は和気あいあいと夕食を楽しみました。その晩、私はお兄ちゃんと仕切った(お昼に愛しあった)部屋で一緒に寝ましたが、セックスはさすがにしませんでした。隣で両親寝てましたし。それから後も、何度かお兄ちゃんとやってます。
他の体験談を見る
TOPへ
(C)Adult navi