☆エッチ体験談☆
エッチ体験
「初めては…おにいちゃん3」

「や、だめっ」「大丈夫。優しくするから。兄ちゃん上手いから痛くないよ」どうしても、パンツだけは外せませんでした。私の理性の境目だったんでしょう。でも、擦るんです。お兄ちゃんがアソコの線をなぞらえて…ゆっくり…オナニーを覚えたばかりの私に、それはたまらなくて、「あ…だめ…お兄ちゃんずるい…」

私が押さえていたお兄ちゃんの右手が、するっとパンツの中に入ってきました。私のクリを見つけたその指は、もう別の生き物みたいに巧みに動きまわり、溢れ出る愛液をすくっては、丹念にクリ豆と擦りあわせるのです。「あう…あ…うっん」「気持ちいいだろ。兄ちゃん、佳奈の柔らかいオマンコの中に早く入りたいよ」

「はぁ…でも…兄妹だよ。セックスは…しちゃダメ…」お兄ちゃんの左手が私のおっぱいを弄り始めました。耳もとで「男と女になろうよ。がまんできない…だって、こんなになっちゃてる」お兄ちゃんはそう言うと、自分の股間に私の手をもってきて触らせました。

「すごいっ!なにこれ」お兄ちゃんのオチンチンはもうトランクスからはみ出てて、おへそに向かって垂直に勃起してて、しかも、なんか黒くてすっごい大きいんです!パパのしか生で見た事なかったから、ジッと見入ってしまいました。

「俺も興奮してるんだよ。これほど完璧な勃ちはめったににないぜ」「なんか恐いよ。ぜったいそんなの入んない。私、処女なんだよ」「だから、最初は上手い男のがいんだって」すっかり私達の会話に『兄妹』の言葉がなくなってしまい『入る入らない』に話題は移行してました。


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