「姉の秘密3」
そのまま手を股間の奥にまわし、中指でアナルもやさしく洗いながらマッサージ・・・ この時初めてアナルが気持ち良く感じた瞬間です。正直に「気持ちいい」って言うとシャワーで泡を洗い流した後湯船の淵に両手を着くように言われ、両手を着き大きく足を広げ、すごく恥かしい格好をさせられました。姉が後ろに回り込み、両手でお尻の肉を開いてそこに顔を埋めるとアナルを舐めながら「これはお客さんにも大人気」って言いました。アナルを舐めながら、手を前に回して手コキされると僕は思わず声を出しながらイッてしまいました・・・湯船につかりながら、隣で体を洗う姉を見てるとまたドキドキしてきて勃起してしまいました。
今までは姉を女性だという意識はなかったのですが・・・体を洗った後、姉も湯船に僕と向かい合わせで入ってきたので風呂のお湯が大量にザバーッとあふれました。僕はなんとなく条件反射で湯船から出ようと立ち上がると勃起したおちんちんがちょうど姉の顔の前に・・・ 「お客さん元気ね」と姉は冗談を言い湯船から出ようとする僕のヒザを押さえました。僕はそのまま淵に腰掛けると再び姉がおちんちんをくわえてフェラチオを始めました。強く吸い付きながら頭を上下に動かしいやらしい音が風呂場に響いていました。 僕は思わず手を伸ばし姉のおっぱいをさわっても姉は何も言いませんでした。すぐに勃起した乳首をコリコリした後調子に乗ってお湯の中に手を入れて、ま●こに指を伸ばしました。
続き>>
他の体験談を見る
TOPへ
(C)Adult navi