「近所のおにいちゃん3」
お兄ちゃんも凄いトロンとした顔をして口でハァハァ息をしていたので、「うん」って答えると。「もうすこしいい?」って聞いてきた。実際私も気持ちよくなっていたので、もう少し気持ちよくなりたい・・・。と思いOkしました。するとおにいちゃんは服の中に手を入れてきました。びっくりして腕を掴んで拒んだんだけど肩を手でぎゅっと抱きしめられたら電気が走ったみたいに力が抜けてそのままブラの上まで手の侵入を許してしまった。
お兄ちゃんはちょっと乱暴にブラを上に押しのけると、今度は優しく手のひらでおっぱいの先を擦りました。太もものあたりにピリピリと弱い電気が走る感じがしたので、キュッと足を閉じ力を入れるとパンツが少し湿った感じがしました。初めて濡れたんです。おにいちゃんはふぅふぅいいながら私の首筋にキスして肩をきつく抱きしめておっぱいを撫でまわしています。
乳首に刺激が来るたびに背中から太ももにピリッと電気が走り、太ももをきゅっと締めるとおなかのしたから暖かい快感が上ってきます。なんともいえない気分になってきて、ずっと我慢してたんだけどついに「んんっ」と声を出してしまいました。 恥ずかしくってお兄ちゃんを振り払ったんだけど、なんだかもう頭の中は真っ白だしお兄ちゃんの手がおっぱいから離れて安心すると同時にもっと触ってほしいと思うようになってた。
お兄ちゃんはちょっとびっくりした顔をしてたけど。「また明日来るねっ」といって逃げるように家に帰った。家に帰ると濡れたパンツを代えようと思ってワンピースを脱いだ。ふと鏡をみると、なんだかさっきお兄ちゃんに触られたあたりがチリチリ変な感じになってきた。そっと右手をおっぱいに添えると鏡の中の自分もおっぱいに手を添える。
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