☆エッチ体験談☆
エッチ体験
「近所のおにいちゃん2」

「う・・うん・・・」と答えると、おにいちゃんは本から顔を上げると私の顔をみて「ちょっとさわらせてみ?」といいました。その顔はいつものお兄ちゃんだったのでちょっとホッとしたんだけど、頼まれた内容が内容だけに「う〜ん」と悩んでいるとお兄ちゃんは「ばっか、冗談冗談」とテレ笑いをしました。私はホッとしたような残念なような変な気分になりました。

エッチの話とかはこの頃友達とよくしたし、えっちすると赤ちゃんが出来る事も知ってたんだけど、具体的にどういうことをするのかはマダ知らなかった頃です。でも、おっぱいを触るのはエッチな事だとは知ってました。またやな空気が部屋中を支配します。私はその空気がいやで、ちょっとだけ軽い雰囲気でお兄ちゃんに触らせてあげればまた普通の空気に戻るかなぁと思い、両手のひらで、おっぱいを包んで「もっと大きくなるかな」とお兄ちゃんに聞きました。

お兄ちゃんは「え?」って言ってこっちをきょとんと見てたんだけど、「ちょっと触ってみてよ」って言っちゃいました。まぁ、チョンっとつつくくらいならいいや。と思っていたら、お兄ちゃんは私の横に腰を降ろして型に手を回すとあいた手で右のおっぱいを包みました。私がびっくりしてお兄ちゃんの方をみると「・・・・ほんとだ、大きくなってるね」とお兄ちゃんは耳元でささやきながら、揉むというよりは擦るように優しく手を動かしました。

お兄ちゃんの声と初めて他人に触られた感じでおなかの下のあたりにズンという感じが走ったのを覚えてる。後にも先にもあの感じはあの時だけ。顔が熱くなってきて、おっぱいに神経が全部集まった感じになった。気が付くと物凄いドキドキしていた。お兄ちゃんも少し息が荒くなって、優しく撫でる感じだったのがぐっと揉む感じになっていました。

「お兄ちゃんいたいよ」というとまた優しく撫でるようにしてくれました。お兄ちゃんは私の首のあたりの髪に顔をうずめると「ゆか、いい匂いがするね」といってくれました。私はだんだん頭がポーっとなってきて「なんだか分けがわかんなくなってきたよ」っというと。「きもちいい?」とおにいちゃんが聞いてきました。その言葉で私は「あ。きっといまエッチしてるんだ」と思った。


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